アブ-アリ・プロジェクト

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大学生研修記④(終)

研修記その④ アカ族の伝統

バーンスーファンに滞在させてもらっている間、アカ族の様々な民族体験をさせてもらいました。まず一つ目に、アカ族の民族衣装を着せてもらう体験です。女の子たちが朝から着せてくれました。
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とても豪華でジャラジャラとしていて、重かったです。

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大学生研修記③

研修記その③ 食について

タイと日本ではやはり食文化が違います。まず味付けです。私たちは毎日食事のたびに「これ辛い?」と聞いていたほどタイの料理は辛いものばかりです。
子どもたちもやはり辛いのが好きなようでした。

また、調理する際ここと私たちのやり方の大きな違いは、ガスです。村や寮にはガスがありません。ライターで火をつけ、薪を増やして火力を調整しなければいけません。私たちはこれに苦戦しました。
寮にいる間、毎日子どもたちと一緒に朝晩料理をつくりました。
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大学生研修記②

研修記その② 村でのホームステイ

三週間の内の一週間は、アカ族の村にホームステイしました。寮の学生、パパーダとチンタナの家がある村、ホイキレイ村です。
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ホストマザーとの写真です。

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大学生研修記①

こんにちは!私たちは福岡の大学生です。
ただ今日本からアブ-アリプロジェクトの研修生として、二人で3週間タイに来ています。
今回は私たちが、3週間の活動を通して感じたことや問題点などをこのブログでお伝えさせていただきます。

研修記その① 子どもの教育について

一つ目の記事では、私たちがチェンライで出会った子どもたちについて、紹介したいと思います。
約二週間、夢の家(バーンスーファン)で子どもたちと一緒に同じように生活しました。

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日本からビーズや折り紙を持っていき、子どもたちと一緒に作ったりボール遊びをしました。

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